ヒューマンの「たのまな」で保育士を取得する

たのまな

夫婦共働きの家庭が増加し、保育園に入りたくても入れない待機児童がたくさんいたり、保育士のニーズの増加に伴い保育所に限らず、ベビーシッター、企業内保育所など、活躍の場はどんどん拡大していることから、保育士の資格は注目を集めています。そこで当サイトでは保育士の通信講座の比較を行っていますが、中でもヒューマンアカデミーの通信講座「たのまな」をおすすめしています。

ここでは、たのまなの人気の秘密にせまります。

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3方向学習システム?セミナー?

迷うイラスト

保育士試験は筆記試験8科目、実技試験2科目と、出題範囲が広く、合格率も例年10%台と高くはありません。やみくもに学習をしても簡単に合格できるような試験ではありません。

そこで、「たのまな」では徹底的に無駄を省き、効率よく学び最大の学習効果を得られるよう、子供教育の専門家とヒューマンアカデミーが「3方向学習システム」を共同開発しました。

「3方向学習システム」は視覚(DVD)・聴覚(CD)・触覚(穴埋め式レジュメ)を使った学習スタイルで短期合格を目指す方におすすめです。

長期計画で合格を狙ってる方にも3年間無料サポート制度とサポート期間中の講師への無制限質問対応があるので確実な合格を目指す方にも「たのまな」はおすすめです。

試験合格の実力を知識ゼロから最短かつ着実に養成することを目的とし、最短6ヵ月で学習をマスターできるようになっています。

また、たのまなでは年に5回受講者向けの無料セミナーが行われます。年に5回は通信講座業界で随一の回数です。

受験指導のプロが学習レベルに合わせて学習方法から科目攻略のポイントを解説してくれるので学習の疑問解消やモチベーションアップにつながります。

セミナーは東京開催ですが、後日インターネットの専用ページから収録映像の視聴もできます。

合格保証制度?

合格するイラスト

たのまなには「合格保証制度」があります。これは万が一、1年目の受験で全科目不合格の場合、受講料が全額返金される制度です。

受験までに添削課題を全提出、各課題60%以上の正解、筆記試験結果通知書のコピーを提出するなどの条件がありますが、全額返金とは講座に自信がある証拠と言えます。

保育士試験は試験科目が8科目と1度に全科目に合格するのは大変ですが、各科目の合格ラインは60%ですので、「たのまな」の受講生のほとんどの方が1科目以上合格されています。

テキスト・教材は?

たのまなのテキスト

教材には分かりやすい学科講義DVDが10枚付属され、知識をインプットした上でテキスト学習に入れます。更に音声CDが付いているので、DVDで学習したことを通勤通学の時間を有効活用して復習することも可能です。

実技試験対策は試験を想定した実技DVDが付いていたり、子どもの興味のひきつけ方や感情表現の仕方をわかりやすく解説した音声CDも付いています。また、ピアノの演奏・絵画・絵本の読み聞かせを通信教育センターまで送れば、講師がコメント・評価をした上で、返送してくれる指導も付きます。

実際には「学科対策DVDを見ながら知識をインプット」→「音声CDを聞きながら復習」→「テキスト学習に入る」→「通信添削を提出」→「実技試験の準備(試験3ヶ月前)」という学習内容です。

サポートはどうか

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「たのまな」の保育士講座のサポートは、標準学習期間は12ヵ月になっていますが、最大24ヵ月まで受けられ、学科も実技も何度でも添削指導、質問に対応可能です。

そして晴れて試験に合格できたら、全国51人31校舎のジョブカウンセラーによる就職相談までしてもらえます。履歴書の書き方や面接指導、求人情報の案内に至るまでのサービスを受けることができます。試験対策から就職まで安心して任せられるのが「たのまな」です。

通信講座を申し込んでも、勉強を怠れば当然合格にはつながりませんが、強い意志をもちサポートを受けながら学習を進めれば、これだけ内容もしっかりしている講座なので十分合格できる可能性が高いと言えるでしょう。

なお、2013年度より改正される保育士試験の科目名称や出題範囲にも安心して受講できるよう受験情報の提供などサポート体制も万全です。

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